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THE STANDARD

「OMO・O2O勉強会/情報交換会」【マーケティング・ソリューション開発・効果検証の基本】

「今後、市場拡大が予想されるOMO・O2Oの取り組みに関して、マーケティングの考え方、最適なソリューションに関して、情報収集中だが、何から始めればいいのか分からない」そんな疑問にお答えします。【リアル対面 or オンライン相談 どちらも可】

2020年代は、アフターデジタルの新時代が本格到来!実店舗は、ショールーム化が年々進むことは間違いありません。

リアルスペースもデジタル中心に、顧客の購買履歴が全てオンラインに紐づく時代に。

ダイレクトに顧客とつながり、顧客情報・データを所有するプラットフォーマー企業やD2Cブランド、小売が、新時代OMOストアのトップランナーに。プラットフォーマー企業やD2Cブランド、小売事業者は、顧客接点データを多く持ちながら、さらに満足価値の向上のため「商品体験」や「新たなエクスペリメンス価値」の提供のリアルな場を常に欲しております。

あらゆる商品・サービスの販路や提供方法がデジタルシフトしていくなか、求められるオンラインとオフラインの買い物体験は、カタチを変えながら日々進化していくことが予想されます。AI解析機能を含む店内カメラ、ディスプレイ、オーディオ、決済システム、もしくは非接触にできるバーチャルポップアップストア 、デジタルソリューション、メタバースなどが、今後の店舗戦略においては、当たり前のように必要になってきます。

弊社実績:ZOZOのD2C「YOUR BRAND PROJECT」 in My Creator Fes.
 弊社実績:株式会社newn「error404 POP UP @ラフォーレ原宿
弊社実績:小さなポートランド・ピトックマルシェ by Otto pittock style

THE・STANDARDでは、OMO・O2Oのマーケティング、ソリューション開発、会員獲得、ファン育成を目的とし、数多くのOMOストア実績も経験しております。今、最適な企画・提案を行うためには、様々な事例をインプット&アフターコロナにアレンジする必要がありますが それらを一つ一つ調べてまとめるには膨大な時間がかかります。

そこで、ポップアップストアやOMOストアのプロデュース会社である弊社プロデューサーが、御社のご関心のあるマーケティング&広報担当、プランナー様に対して、企画・提案に必要なノウハウをまとめた勉強会を行います。

「OMOストアを企画したいが、何から始めればいいのか分からない」
「AI解析機能を含む店内カメラ、ディスプレイで、何ができるのか?利用前とどう変化あるのか?」
「新型コロナによって、変容していく生活行動や消費マインドに合わせたOMOストアを企画したい」
「OMOストアで何を目的に何ができるのか、相談したい」
etc…

こんなお悩みをお持ちの方、まずはお気軽に交流会感覚の勉強会、情報交換会でお会いしませんか?

勉強会 カリキュラム

「OMOストア を企画提案〜実施〜効果測定するために〜基礎知識と2022年のトレンド予想〜」

■新型コロナウイルス影響下において、オンラインとオフラインの買い物体験/EC連携の内容をアレンジすべきか?
■OMOストアの目的探し、会場選定から、決済まで購買の流れ
■認知、販売、体験といった各目的ごとのOMOストアの具体例
■OMOストア見積もりシミュレーション
■ここ数年〜2022年のOMOストアトレンド/マーケティング/ソリューション
■オフラインとオンラインの融合とニューリテール戦略、O2O(OMO)、D2Cとしてのポップアップストア 
etc…

こんな方にオススメ

初心者の方もご安心してご参加ください。

■OMO・O2Cを企画検討されている企業のマーケティング、宣伝、広報ご担当の方
■OMOストアをクライアントにご提案されたい広告会社、制作会社の方 

ZOZOのD2C「YOUR BRAND PROJECT」 in My Creator Fes.(ポップアップストア)

fanfancy+ My Make Room POP UP STORE(ポップアップストア)